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ジョブ面接官は、ここを見ています!
2007年度 ワーキングホリデービザの受付が1月11日に締め切られましたが(本当に超スピード で終わりましたね。) ワーキングホリデービザをゲットできたラッキーな方は、そろそろ出発の準備ですね。ゲットできなかった方も、あきらめず来年是非また挑戦してくださいね。どうしても今年カナダに来たいという方は、目的にあった別の方法をU-ki と一緒に探しましょう。
さて、ワーホリさんの1番の目的はやはり、就職ですよね。
どんな会社で働きたいのかをしぼる 新聞や張り紙で人員募集をしている会社を探す レジュメ(履歴書)を送る インタビュー (会社により)2次面接 就職
と、流れは日本とあまり変わりませんが、カナダではインタビューは選ばれた人しか受けることができません。 駄目だった場合、「残念ながら・・・」というような通知ももらえません。 日系企業の中には親切に知らせてくれる会社もありますが、一般的に音沙汰がなければNOのサインです。ですので、レジュメがポイント です。日本の履歴書は、決められた項目をうめるだけですが、レジュメには形式はありません。誤字脱字がNGなのは日本と同じ。どれだけ自分をアピールできるかが大切です。 面接の通知が来ると第一関門突破 です!
では次に第二関門のインタビューで、面接官はどこをチェック しているのかを見て行きましょう
来社---遅刻はNGですが、早すぎても 。タイムマネージメントができるかみています。又カジュアルなカナダですが、インタビューはきっちりした服で受けましょう。TPOを考えられるか、真剣さを見ています。フォーマルな服を1着スーツケースに入れておきましょう。
インタビュー---会社にどれだけ興味を持っているかを見ています。応募の動機を聞かれた時は「貿易関係の仕事を探しているからです。」という答に加え、その会社で働きたい理由を待っています。又積極的に質問がでるかどうか、も会社に対する興味や、やる気を見るための ポイントです。
フォローアップ---インタビュー後お礼メールが届くと結構ポイントが上がります。気配りとやる気が感じられますね。
基本は日本と同じですので、勇気 を出して積極的にトライしていれば、きっと仕事はみつかると思います。就職で1番大切なものは、あなた自身の勇気 とやる気 です。何から初めていいかわからないという方には、U-ki の無料就職セミナー(毎週木曜日 午後4時半〜)にご参加下さい。グループでレジュメの書き方やインタビューについてお話し、その後ワーホリさん限定お得パッケージ(詳細はお問い合わせ下さい。)にお申込の方には、個人的に色々な質問にお答えしたり、レジュメの添削もさせていただきます。これまでレジュメの書き方・送り方から添削までアドバイスさせていただいたワーホリさん達は、スターバックス、ブレンズ、コスメショップ 等の英語環境の職をゲットしました。「英語で商品名を覚えるのがきつい〜」と言いながらも語学勉強、仕事、旅行と充実したワーホリ生活を終え、帰国されました。皆さんに素晴らしいワーホリ体験をしていただきたいから、U-ki は学校紹介から就職まで全力でお手伝いします。
U-ki オフィスでお会いできることを楽しみにしています
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