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英語でお菓子作り☆日本語版
英語でチョコレートクッキーは美味しく作れたでしょうか?私もお菓子作りは大好きで、中学生の頃からパウンドケーキ、 マドレーヌ、クッキー、シュークリーム等をよく作っていました。お砂糖を控えたりして、甘さを好みの味にできるので、ダイエットに感心があった当時は、市販のお菓子よりも手作り菓子が多かったですね。特にシュークリームは、カスタードクリームに生クリームを混ぜた特製クリームは我ながら大満足でした。
しかし、誰かが家に遊びに来るというので、シュークリームを作ったら。。。シューが膨らみません。。。上手に作らないと、という気負いが原因でしょうか?!何事も肩の力を抜いてリラックスすることが大切ですね。
では、チョコレートクッキーレシピの日本語版です。
小麦粉、ベーキングパウダー、塩、ベーキングソーダを中ぐらいのボールに入れて混ぜます。
蓋つきの深めの鍋にバターを入れ、中火で溶かします。
バター入りの鍋を火からおろします。そしてビターチョコレートとバターがしっかり混ざるまでなじませます。
中ぐらいのボールで卵、ブラウンシュガーとバニラエッセンスを混ぜ、その後ゆっくりと混ぜながらチョコレートを混ぜ合わせます。
その後小麦粉と混ぜ合わせ、やわらかい生地を作ります。**生地を混ぜすぎないで下さい。
チョコチップを混ぜます。
ラップでカバーをしてから、しっかりとかたまるまで2時間ほど冷蔵庫でねかせます。
オーブンを180度に温めておいて下さい。
生地を小さくわけ、ベーキングシートの上に並べます。
外側がカリっとするぐらいに13分から15分ほど焼きます。でもクッキーの中央は少しやわらかめがいいでしょう。
焼き上がり後、ラックの上で冷やします。
お菓子職人のことを英語でPastry Shefといいますが、日本人Pastry Shefが活躍しているCafeがバンクーバーにもあります。ローカルに大人気でいつもお客さんで賑わっています。日本人シェフ達はバンクーバーのCooking schoolを卒業して活躍しているようですが、手先が器用で真面目なので喜ばれるようです。近々そのCafeに行ってみようと思っています。またご報告しますのでお楽しみに・・・!

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